
Q1 : 簡単な自己紹介(任意)
Q2 : 本展のご感想をお聞かせください
Q3 : ウクライナ侵攻が4年続く中で、当初の思いと今の思いに変化はありますか?「はい」と答えた場合は、どのように変わったのかお書きください
Q4 : この状況の中で、一般市民としての平和の実現に向けてできることはありますか
Q5 : この状況の中で、希望を与えてくれるものはありますか
Q1 : 簡単な自己紹介(任意)
Q2 : 本展のご感想をお聞かせください
Q3 : ウクライナ侵攻が4年続く中で、当初の思いと今の思いに変化はありますか?「はい」と答えた場合は、どのように変わったのかお書きください
Q4 : この状況の中で、一般市民としての平和の実現に向けてできることはありますか
Q5 : この状況の中で、希望を与えてくれるものはありますか

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Q1:アレクシエーヴィッチさんがいうような「砂粒のような人々」の一人だと思います
Q2:ナワリヌイさんの、日本のTVニュースでは伝わらない(私が見なかっただけかもしれないが)強い意志の力を感じた。彼を支え続けているユリアさんの力も! 気に入ったのはバイカル湖の写真。世の中に不正がなく平和であれば、彼はいつもこうだったのだろう。写真の中のプラカードに書かれていた「愛は恐怖より強い」を実践するのは難しい。
Q3:ウクライナの侵攻が始まってから今まで、思いに変化はありません。
Q4:行動するペシミストであること。
Q5:先人が残した智恵と、それに鼓舞されて、あるいはそれとは関係なくても立ち上がっている人々。
2
Q1:1962年、男性
Q2:正直なところ、ナワリヌイ氏のことを詳しく知りませんでした。ロシアのプーチン政権に反対の声をあげ、獄中でなくなったという程度の知識でした。もっと知らなければと思います。
Q3:変化はありません。早く戦争を終わらせてほしいということだけです。1994-1995年にロシア極東を訪れました。ナホトカ、ウラジオストク、ウスリースク。出会ったロシアの人々は皆心優しい方たちで、彼らの子供達が兵役についている年代だと思うと、心が痛みます。
Q4:声を上げて下さい。
Q5:空欄
3
Q1:東京在住の50代の女性。趣味はランニング、映画鑑賞です。
Q2:ナワリヌイ氏が、ロシアの皆さんが平和に暮らせるよう、体をはって活動されていたことがよくわかりました。毒殺されてしまったことがとてもくやしいです。
Q3:当初、戦争はすぐ終わるのではないかと思っていましたが、未だに続いていることがとても辛く悲しいです。
Q4:声を上げられる場所で声を上げる。勇気を出して活動されている方のサポートをする。
Q5:朝の光、家族の笑顔、多くの方々が平和を望んでいること。
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Q1:1949年生まれの元教員。子供の頃、ソ連で核実験があると「雨にぬれないように、ハゲるから」などと言われてきた世代です。ソ連は「労働者の国」、いつか行ってみたいと。それに疑問を持ち始めて、いろいろ学習してきました。これからもいろいろな方々と交流していきたいと思います。
Q2:ナワリヌイ氏がロシアの人々に支持されていたことが、写真から熱く伝わってきました。みなさんの笑顔が印象的でした。プーチンがKGB的謀略でナワリヌイ氏を抹殺した。最近カエルの毒(南米の)を投与したことが報道された。許せません。ユリアさんとお子さん2人のことを思うと、涙がこみ上げてきます。ナワリヌイ氏の無念を私たちは引きついで、考え、行動していきたい。他人事ではありません。日本でも、戦争準備・憲法改悪、スパイ防止法などを多数決で強行するかもしれない。共に連帯していきたいと強く思います。
Q3:かわりません。侵略者プーチンは許せません。ウクライナ侵略を弾劾します。
Q4:ウクライナの人々に連帯して、反戦の戦いを、日本で声を出していきたい。ロシアの反戦とウクライナの連帯を支持し、共に歩んでいきましょう。前回の「顔展」に引き続き、ありがとうございました。
Q5:空欄
5
Q1:日本人 40代 女
Q2:こんなにも懸命に戦った。そのエネルギーはどこから来たのだろうと思う。私は氏と同年代で、ベルリンの壁が崩壊した時には小学生だった。そこから激変の渦に飲まれ、また今、独裁政権下に戻りつつあるロシア。ロシア語通訳、米原万里さんが書いた1990年代ー2000年くらいまでのロシア、そこから平和に、開かれた国になっていく未来を信じ、願う人も多かっただろう。そして、そういう未来のために戦う人々の心の拠りどころだった氏を悼み、尊敬する。
Q3:当初も今も、ロシアはウクライナを独立国として扱い、侵略すべきではないという思いは変わらない。マイダン革命を内から描いた本を読み、duolingoのロシア語コースとウクライナ語コースを平行することで、言語的にもかなり違う、別の文化を持った国であることを改めて知った。変わったところがあるとすれば、ますます独裁傾向と対立構造が深まっていく世界や自国への恐怖の感情が強くなったこと。日本も独裁政権下になっていきそうな恐怖を感じている。私は抗い続けたいが、戦い続けることができるだろうか。
Q4:身近な、自分と意見の違う人を排除しないこと。違うグループに属する人と、可能ならば対話をすること。距離をおいても、全面的に否定はしないこと。時には、かなり難しいが、忘れずにいたい。
Q5:私の猫。猫はどの国でも猫だし、猫が好きな人との会話の入り口になってもくれる。
6
Q1:女性。1947年生まれ。女性団体に参加し、非核ほか五つの目的のため活動中。
Q2:ナワリヌイさんの残忍な事件、少し忘れがたかったので、昨日(2026.2.19)テレビで一瞬でしたが、報道されたので記憶にとどめておかねばと考え見させていただきました。ありがとうございました。私の周りに少し情報を広げます。
Q3:戦争体験のない私、このように長い戦争が起こるとは想像だにしませんでした。地球上の反論できる国がまとまり、停止させることができず、残念の極みです。
Q4:空欄
Q5:空欄
7
Q1:ロシアの民主化を望む者
Q2:大変有意義。日本全国展開にほしい。
Q3:プーチンがいなくなっても、ロシア社会が民主的でなければ圧制や侵略は続くのでは。
Q4:空欄
Q5:空欄
8
Q1:男性。新潟県で小学校の教員をしています。
Q2:ロシア国内で何が起こっているのか、どうしてロシア国民は大統領に意見することができないのか、どうしてプーチンはおかしいばかげた独裁者になってしまったのか、少しだけわかったような気がします。
Q3:4年も続くとは思っていませんでした。ウクライナへの「支援疲れ」が心配です。早くプーチン大統領が失脚してほしいという思いがさらに強くなっています。無意味な戦争で罪のない人々が亡くなっていくのは、もうたえられません。
Q4:空欄
Q5:空欄

9
Q1:茨城県 83才 女性です
Q2:沢山の写真、貴重な写真、集めてくれてありがとう。
Q3:ロシアのウクライナ侵攻許せない。大変興味を持って見守っています。
Q4:空欄
Q5:空欄
10
Q1:ロシアについての興味は60年前からありました。今は日本画を教える仕事をしております。
Q2:この写真展を通して、ロシアの今を知ることができました。
Q3:「独裁者はいつもウソをつく」ということを改めて知った。ウクライナのことは、戦前にスターリンの飢餓について知っていたし、戦後も同じことをするのかと… プーチンは絶対許せないという思いは今もずっとあります。いつか新たなロシア革命が歴史の1ページになることを願っています。
Q4:空欄
Q5:空欄
11
Q1:限りなく非道(極悪)なプーチンとその取り巻きを憎悪する、近隣在住の日本人(60代後半)です。即時戦争中止を求めたい(が、終わるとはとても思えない…)プーチンの下にはピラミッド型に跡継ぎが順番待ち状態となっています。米・中・ロなど超大国の上へ行くほど、悪党が国を牛耳る中で、誰もそれを止めることができない。というのは「考える葦」(パスカル)のようなたとえに大いに劣る愚かさと無策である…
Q2:彼はまさか自分が殺されるとは思っていなかったから、ここまで戦いつくせたという解釈がありましたが、そう信じていたとしても、もうこれで一巻の終わりだ、と覚悟を決めた瞬間には、数えられないほどの葛藤があったであろうと推測します。武器は自分の言論だけ、銃器には一切触れなかったからこそ、彼の存在は大きい。
Q3:(1941年12/8~1945年8/15) 丸4年経過(2/24で)というと、3年8カ月の日米戦争(太平洋戦争)の長さを上回ることになるか。まだいつ終わるかとも分からず、しばらく続いていく気がします。それにしても長い…破壊し尽された街で電車を往復させる工程を繰り返すウクライナの人(軍人)をテレビで映していたが、彼らは文句ひとつ言わず、みんなで作業を続けていた。それでも、いくら破壊されたとしても、我々は進み続けると。(夢のまた夢ではあるが)現国連の法では常任理事国の壁があって、和平をもとめても、機能しない。よって第2国連を作り、常任理事国の特権をやめて、現状を正す方法を模索するしかない。弾劾対象になる超大国は無論大反対し、否決するでしょうが…ちょっと発展しすぎですか(?) キリスト教的な発想では世界は救えないのでは?朝ドラのハーンさんを見ていてそんな気がしてきました。
Q4:空欄
Q5:空欄
12
Q1:女性。東京に住んでいて、散歩とおいしいものが好きです。
Q2:空欄
Q3:空欄
Q4:日本の憲法の前文には「平和を求める世界中の人々と協力し平和を維持する」「全世界の国民が恐怖や欠乏がなく、平和で安全な斉一を送る権利を持っている」「すべての国は自国だけでなく、他国についてもその責任がある」という意味のくだりがある。日本憲法の全文について日本国内だけではなく、世界にその内容を知ってほしいと思うし、それを広める活動をしたいと思う。
Q5:空欄
13
Q1:空欄
Q2:ナワリヌイ氏については映画もみましたし、折に触れていろいろ気にかけてきましたが、このような展覧会が開かれたことは素晴らしいと思います。東京だけでなく、他都市でもやってほしいと思います。
Q3:なぜまだ終わらないのかという気持ちでいっぱいです。終わらせようと思えば、何度もチャンスはあったのに。
Q4:ロシアを知ること、ウクライナやその他の国の為政者への監視を続けること。
Q5:あります。ロシアの人々は全てが戦争を望んでいない。
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Q1:日本人の大学三年生です。現在は就職活動中です。
Q2:プーチン大統領の独裁政権に抗議し続けた政治家の存在を臨場感のある写真を通じて知ることができた。行き先が見えない社会でこのような展覧会が日本で開かれたことには大きな意義があると思う。
Q3:強制的な徴兵がアフリカなどで行われ、ウクライナ侵攻が世界各地にその影響を及ぼしていることを感じる。無益な戦争が早く終わることを願う。
Q4:まずは、現在起こっていることについて、知ることが平和の実現への第一歩だと思う。知ることを通して、他者への想像力を養うことが市民としてできることだと感じる。
Q5:昨今の状況に対して危機感を覚える人はおおくいるかもしれないが、今回のような展覧会の開催など、実際に行動を起こす人々の存在は、希望を与えてくれるものだと思う。私自身勇気をいただきました。ありがとうございます。

15
Q1:綿井さんのXで今回の企画を知り、来てみました。福祉関係の仕事をしています。
Q2:ナワリヌイ氏のことはニュースで何度か名前を目にしたことがある程度で詳しく存じ上げていませんでしたが、今回の展示でとても魅力的でロシアの将来にとても重要な方だったのだと思いました。写真がどれも印象的で、亡くなられたことがより残念な気持ちが募りました。
Q3:最近はパレスチナ問題の方が気がかりでウクライナについては書籍などで詳しく知ることもなかったのですが、これをきっかけにもう一度関心を持って学んでみようと思いました。
Q4:空欄
Q5:空欄
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Q1:スペイン語通訳。三人の子どもがいます。日本の戦後、平和な時に生まれ育ち、息子たちが軍人になる必要がないが、今後の日本が軍国主義にならないよう願います。
Q2:常にニュースなどで診ていましたが、改めて時間年度を追って確認した。自身または民衆の声を語れない社会、怖いです。まるで100年前の日本。ナワリヌイ氏、強い人。ネルソンマンデラのよう、ロシアの大切な人を失いました。
Q3:ロシアは四年間もあらゆる暴力で領土を広げようとしている。人類の歴史はいつも男たちの領土拡大欲に苦しめられる。人は歴史から学べないのだろうか。ゼレンスキー大統領もナワリヌイ氏同様強い人。ただ毎日スパイなどを考え怯えることもあるかもしれない。でも、ゼレンスキー大統領の強さはどうして維持できるのか。日本にいる私たちにできることを教えてください。
Q4:空欄
Q5:空欄
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Q1:女性。88歳
Q2:東京新聞を4月23日に見て早速見に来ました。私も戦争を経験した者として一番弱い者が被害に遭うと思う。
Q3:ナワリヌイ氏の「私は恐れない。あなたも恐れないで」という言葉を反芻し涙が止まりません。どうして自分の考え、信念に生きる事ができるかずっと考え続けています。
Q4:空欄
Q5:空欄
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Q1:産休中に映画「ナワリヌイ」をみました。やはり毒殺だったのかと思うと、いてもたってもいられず、写真展に足を運びました。福島から来ました。
Q2:アレクセイ・ナワリヌイは本物の英雄だと思いました。写真に残る堂々とした姿。サインや握手を求める支援者たち。ロシア当局に屈することなく立ち向かう彼の家族もまた英雄に映ります。
Q3:四年間の世界情勢も変化していると思います。やはりトランプ政権によるアメリカファーストが大きいのではないでしょうか。プーチンもトランプも国際法を無視してやりたい放題です。正義を貫くことの難しさをこの四年間で感じています。しかし結果は毒殺。正義はどうしたら勝てるのでしょうか?彼のストーリーが語り継がれロシア国民は諦めずに戦い続けるのでしょうか。今後のロシアに注視したいと思います。文章がまとまらずすみません。
Q4:空欄
Q5:空欄
19
Q1:ジャーナリストとしてモスクワに4年半滞在し、帰国後にウクライナ人の妻と結婚。2人の娘、義父母と暮らしていました。
Q2:報道写真、さらに写真そのもののクオリティが非常に高く、素晴らしい作品が多かったです。訴える力が強く感じられました。綿井さんに教えてもらい、誘われたが、来てよかったです。
Q3:4年前の昨日は、大変な衝撃を受けました。クリミアや東部での戦闘を考えれば、ありえた事態だったのかもしれませんが、国としてのロシアに対する見え方が180度変わりました。西側の支援を受けて反転攻勢を期待されるたび、膠着状態の続く中、傷ついても折れないウクライナの人々、ゼレンスキーさんには心から敬意を表します。
Q4:小さいことでも、積み重ねですね。寄付、また自分の周囲への発信…
Q5:ウクライナの人たちの強い意志、心から支援したいと思います。
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Q1:日本人。50歳。男
Q2:人として正しい事を勇気を持って行っている方を知りました。
Q3:思いは変わっていません。人は誰しも祖国を愛し他の国の人々と平和に暮らすべきだと思っています。同じ地球人として生きていければと思います。
Q4:地球で行われている事に常に興味を持ち続けること。すべての人類に責任があると思います。
Q5:子供、未来、夢。今は今ですが、3年後、5年後、10年、100年、未来は今と違って素晴らしいものと信じて今を生きるべきです。夢はどんな状況でも必要です。
21
Q1:大学で地域連携を担当する立場です。
Q2:支援者のまなざし 視点が大きいものであったのではないか。支援者を拡げていくことは重要ではないか。
Q3:空欄
Q4:一番の弱者が生活できる基盤を再構築、維持することでしょうか。高齢者であるとか、病気治療中である患者さんがどこへ移動するのかとか、医療支援とも言えるかもしれません。高齢者をサポートする仕組みを国内→国外へ
Q5:多くの支援者やサポートする仕組みが存在するということ。国連などが大国の拒否権などで政治的には機能不全とは言われていますが。教育、保健、人道、食料などは十分に機能し得るのでは。
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Q1:東京のメディアで働いています。今回の展覧会には、SNSで知って来ました。
Q2:ナワリヌイ氏が北極圏の刑務所で亡くなったことはニュースを見て知っていたんですが、当局からどんな圧を受けていたのか、どんな刑で入れられていたのかは知りませんでした。どれだけ不当な介入があったのか、今回の写真を見て強く感じましたし、それに毅然と立ち向かっているナワリヌイ氏の人間性が伝わってきました。写真に映っている指示者たちは、ナワリヌイの話に聞き入っているように見えましたが、国内の空気としては実際ナワリヌイ氏がどう見られていたのか気になりました。
Q3:もう4年も経ってしまったのかと思いました。当初はブチャでの虐殺などの報道を見てかなりのインパクトを持って注視していましたが、最近は報道で見る機会も減り、自分が積極的に情報を取りに行っていた当時と比べると少し関心が薄くなってしまっているのかもしれないと、今回の展覧会で気づきました。
Q4:難しいことだと感じています。日本国内に関して言うと、「強く豊かに」と言う右派的で、強権的な自民党が先日の選挙であれだけの票を獲得したことに、自分の無力さをまざまざと感じました。それぞれが経済や権力などの利益を求めていた先に、きちんと平和が残っているのか、今のアメリカなどの海外を見ていても疑問に思います。一般市民の1人にできることって何なんですかね…とにかく意見を封じないこと、違う意見の人ともきちんと話すこと、正しくて信頼できる情報を追い続ける事は止めずにいたいなと思います。
Q5:おいしいご飯が食べられること。最近おいしいものを食べると「これが食べられる状況をずっと守れるだろうか」と考えます。食べたいものが食べられて、聴きたい音楽が聴ける、会いたい人に会えるという人間的な生活を自分が維持していくことはとても政治的なことで大切なことだと思っています。しかし世界にはこれを奪われている人たちがいること、私の生活を支えている企業の中には、奪う側に加担しているものもあるかもしれないこと、そういうことを考えると、今のような生活を続けていく以上は知っていく必要があるなとも思っています。

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Q1:都内に住んでいるものです。ナワリヌイ氏の事はテレビで知ったような記憶があります。
Q2:ナワリヌイ氏の事は、ネットの記事や、「プーチンの正体」という黒井文太郎氏の書籍でも触れられていて、ある程度知っていました。緑色の液体をかけられたのは知っていましたが、大きな写真で見るとそのひどさがしっかり伝わってきて印象に残りました。
Q3:最初はアメリカやイギリス、フランスがウクライナとともに戦うのだろうと思っていましたが、武器などの支援にとどまり、ロシアと直接的に戦う事はないということがわかってしまってからはこれは長引くし、最悪はウクライナが負けることになってしまうこともあり得ると思い始め、失望しました。日本人としてできることも限られていますが、この戦争はロシアの一方的な侵略行為でしかないので、ウクライナを応援する気持ちだけは変わりません。ナワリヌイのような存在を失ったのはとても残念でなりませんが、彼の意志は自分の心の中で大事にしていきたいです。
Q4:国際法を再度見直して、ルールをそれぞれの国が守っていくことを主張していくことだと思います。
Q5:ナワリヌイのような勇気と誠実さを持った人がいたということだと思います。
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Q1:おばあさんに近づいているおばさん。仕事と介護でいっぱいで、休日に自分のやりたいことをちょっとですが、やれるのが楽しみ
Q2:ナワリヌイ氏のことはあまりよく知りませんでした。ニュースでこの写真展のことを報じていたのを見て訪れました。自分の意見を述べて、それが違法とされることに恐ろしさを感じます。
Q3:はい、正義が勝つとは限らないような気がしてきたことです。
Q4:考え中
Q5:家族の結びつき、人との連帯かな
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Q1:近所の会社員
Q2:日本のマスメディアでは断片的にしか報道されない。ナワリヌイさんの功績や生活が知れてよかった。アヒルの人形の意味がわかってよかった。プーチンに裁きの日が来ることを心より祈っています。非暴力の戦いについて知りたくてきました。ご家族も大変だけど素晴らしいと思った。愛ですね。
Q3:オリンピックが東京で行われましたが、メダルの数とか日本選手のこととかの報道に終始しているし、文化やスポーツを通しての対話こそ必要なのにと思います。去年ウクライナのろう者(耳が聞こえない) が来日して公演をしました。ロシアとウクライナにルーツや家族のいる団員さんが何人かいました。国と個人の考えや思いは別なので、〇〇人だからとか、ウクライナとかそういうのではなく広い視野を持ちたいと思います。ナワリヌイさんは最後まで非暴力で勝利されたことは素晴らしいと思います。
Q4:空欄
Q5:空欄
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Q1:72歳、男性。プーチンは人間として最低だと思う。大国主義のリーダーを恨む。国民も明日は我が身、慎重に考え選んでほしい。日本も間近か。
Q2:安隠と暮らしている「平和な国日本」ではボケた国民が多数。とても貴重な企画。
Q3:情報量があまりない。NHKのドキュメンタリー、ニュースで知るくらい。「侵攻」と言うが「侵略・強奪」そのものではないか。国連頑張れ。
Q4:できる活動(企画展への参加、カンパ)デモなどに、参加し日本政府を動かしたい。
Q5:何も見えない日常に世界の平和は見えませんね。とても残念なことです。失望感さえあります。自分の子供や孫のことを考えると不安です。日本も右傾化しています。それを応援する多くの国民、残念です。
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Q1:千葉県在住の主婦(71歳)です。「ナワリヌイ」(ドキュメンタリー映画)でナワリヌイ氏の活動、人柄を知りました。心から感銘を受けました。
Q2:いい写真が多く、素晴らしい展示をありがとうございました。ナワリヌイ氏の強くて全くぶれのない姿と、彼の支持者の方々の明るい顔の写真など強く心を揺さぶられました。支持者の方々も辛く、暗い月日を過ごされていると思います。無事であること、心にある自由と正義の炎を、どうか守り続けてくださること。それが1日も早くロシアで実ること、心から願っています。「明けない夜はない」必ずそんな日が来ますように。
Q3:いいえ、変わりません。ウクライナの方々の受難を今も憂い、折れない心の強さに頭が下がります。ウクライナに勝利あれ!ロシアの方々の苦難も心が痛みます。ロシアの指導者たちに怒りが増すばかりです
Q4:空欄
Q5:空欄
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Q1:以前はロシア語を学び、ロシアの文化が大好きでした。ウクライナの侵攻とナワリヌイ氏の死によって気持ちがすっかり変わり、プーチン政権への憎しみだけが残っています。
Q2:このような展示会が行われることは将来への希望です。ユリア夫人の今後の戦いに希望を持っています。
Q3:ウクライナの戦争が1日も早く終わってほしいと4年間ずっと考えていますので、その意味では「いいえ」です。この展示会はこの4年間で一番希望が持てる出来事です。本当にありがとうございました。
Q4:空欄
Q5:空欄
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Q1:40代 女性 東京在住
Q2:ナワリヌイが亡くなったニュースを聞いたときのショックは今でも忘れません。でもこの写真展にいたのは生きているナワリヌイでした。今でも人々の心に残っています。そしていつか再び民衆とともによみがえるでしょう。
Q3:ロシア、ウクライナ、そして日本でも人々が憎しみ合う姿をたくさん目にしました。もううんざりしています。みんな普通に平和に暮らしたいだけなのに。
Q4:空欄
Q5:空欄
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Q1:千葉県より高速バスに乗って孫と一緒に来ました。78歳女です。
Q2:ナワリヌイ氏がいろいろな活動やドイツで命を救われ、ロシアでまた投獄されたときの事などずっとテレビなどで見ていました。
Q3:当初はすぐに終わると思っていましたが、もう4年も経ってしまったのですね。ロシア、ウクライナ苦しい辛い日々を過ごし、それぞれが日々おびえて生きていると思います。1日も早く1時間でも早く終わって笑顔で1日過ごせますように。親、兄弟、子供、友人それぞれを思う気持ちは、どの国でも一緒です。みんなが仲良くどの国でも仲良くしてほしいと思います。
Q4:空欄
Q5:空欄

31
Q1:東京新聞を見てきました。50代男性、東京。子供の頃、「イワンのばか」をはじめ、トルストイの寓話を読んで愛他の教えを刻み込まれ、現在でも私の中に生きています。父親は一昨年亡くなりましたが、大好きだったチャイコフスキーのピアノコンチェルトをかけて見送りました。善良で素晴らしいロシアの人々の影響をいただいて生きています。
Q2:素晴らしい写真ばかりでした。(お世辞抜き) 写っているアレクセイさんがもう地上におられないと言う現実への怒り、愚劣さを改めて感じました。
Q3:爆風スランプというバンドの「おおBEIJING」という天安事件後の中国と日本の自分を歌った歌がありますが、「華やいで 僕はまた君を忘れそうになる」という一節があります。4年前の開戦の後、私もデモに新宿や露大使館(前には行けなかったので、少し離れたゾーン)近くに行きましたが、どうしても私の中では風化して来ざるを得ない。申し訳ないと思って久々にロシア国内で戦っている方々を思い出すために今日は伺いました。一番大変なのがロシア国内で戦っている勇気ある方々だと思います。本当に頭が下がるほかありません。冒頭の歌は「たったひとつだけの 命を賭けた自由への戦い 信じてるさ そう 僕たちは間違っていない」と続きます。そうだ!間違っていない!世界中が見ていますから!
Q4:空欄
Q5:空欄
32
Q1:22歳、学生(一応)です
Q2:ナワリヌイさんのイメージとして、猛毒のノビチョクをくらい命の淵をさまよったイメージしかなかったが、様々な写真を見て彼はユーモアのある人なんだと思った。警察のガサ入りの時にピザを頼んだのはちょっとクスッとした。
Q3:あまり変化はない気がします。そもそも勝手にロシアからネオナチ呼ばわりされて侵攻してくるという口実が非常にばかばかしいし、ウクライナに何の非もありません。最近では北朝鮮が参戦してきていてよりこの戦争が国際的な戦争になってしまい、事態がより混純としてきた気がします。日本も中国、北朝鮮、ロシアと近いですし、万一向こうが侵攻してきたらどうなるなんだろうと時々考えます。いろいろ考えていますが、反戦と言うことは変わらないし変えてはいけないと思います。
Q4:空欄
Q5:空欄
33
Q1:映画製作をやっています。『ナワリヌイ』のドキュメンタリー映画を見ました。職業がら映画はよく見ます。
Q2:素晴らしいです。ナワリヌイの個人的な部分を垣間見られたのがよかったです。
Q3:変わらない。
Q4:今日土井監督の『在日ミャンマー人』の映画を見ました。ミャンマーも大変だけど、ガザもウクライナ、ベネズエラも大変です。私たちが関心を持つことで平和の実現ができると思います。
Q5:今日見た『在日ミャンマー人』で「パラヒタ」ということばがあり、意味は「排他主義」と「利己主義」の正反対です。ミャンマー人はパラヒタの人が多く文化になってます。「パラヒタ」は希望だと思います。
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Q1:60代の女性です。大学時代ロシア革命を少し勉強しましたし。親しい友達はロシアが大好きでロシア語を一生懸命勉強していました。
Q2:ロシアでプーチンに異をとなえたナワリヌイ氏に関心はありました。対話を重視した姿勢は印象深い。カップ麺をすする写真は人間くさい。
Q3:ここまで戦争が続いていることにとても驚いているし、悲しいです。今、ロシアが優勢だと聞いていて、何が戦争を止める動機となるのか、どのような論理で戦争終結となるのか。注目しています。
Q4:空欄
Q5:空欄
35
Q1:1964年生まれ。訪問リハビリテーションの仕事をしています。
Q2:直接その方にお会いするのでなくても、写真は事実があることを私の中に確実に届けてくれます。日本の見せかけの平和の中ですべてつながっている世界のことをちゃんと知るこの機会をとても感謝して受け止めています。
Q3:はい、大勢がそうであったようにこんなに終わらないと思っていませんでした。世界はもっと平和を、人の命を、不当への不安を表現できると思っていました。世界中が同じ方向に流れて行っています。速度も上がっています。手をこまねくばかりで、具体的にできることをもっと探さなくては、(4年も経ってから)と動こうと思うようになっています。
Q4:隣の人を知ろうとすること、思うものと違う人と言い合い、うちまかすのではなく、互いの違いを知ろうと歩みよる態度で過ごすこと。わずかでもそうやって、距離を寄せ合う相手を増やすこと。一方向に突き進まず、考える場を構築、拡げること。
Q5:思いを同じくする人は、少なからず周りにいること。そのうちの最初の一人、あるいは最後の一人は自分であること。一人もいなくなることはないということ。
36
Q1:以前にロシア語を学んでおり、またヴォーリズ建築(早稲田奉仕園スコットホール)に興味があったので、足を運びました。
Q2:ドキュメンタリー写真なのに、素晴らしい構図、とても良い作品ばかりだった。厳選した40点なのかもしれないが、彼の作品をもっと見たかった。被写体であるナワリヌイ氏の信念があるからか。それにしても、どれも素晴らしい写真。
Q3:特にない。私はロシアの文化が好きでロシア語を学んでいたので、なるべく双方を公平な目線で見たい。
Q4:空欄
Q5:空欄
37
Q1:女性
Q2:感想と一言。忘れてはいけないナワリヌイ氏の戦いを改めて心に、眼に刻みました。ナチス台頭前夜のような政治権力がアメリカで、ロシアで、イスラエルで、そして日本でも、「力による平和」をと世界を危険な方向へ進めようとしています。しかし一枚の写真にとても引かれ勇気づけられました。展示作品「大統領選キャンペーンの集会で支持者と冗談を交わすナワリヌイ」2017年4月14日チュメニ。
Q3:空欄
Q4:空欄
Q5:この写真に写された若者たちの目を見てください。生き生きとした表情から「私たちも頑張るわ」、そんな声が聞こえてくるようです。「一粒の麦死なずばただ一粒にあらん、だが、死なば多くの実を結ぶべし。」ナワリヌイ氏の遺志は、必ず若い世代に引き継がれ、いつか不正や戦争を止める力になると信じています。

38
Q1:空欄
Q2:これだけ密着した写真が残っていること、それを見ることができよかったです。ナワリヌイさんの集会の裏での表情にまで
Q3:変わったと思います。日々ニュースで見るうちに麻痺してしまっている。いつの間にかその場所で生活している人たち、自分と同じように生きている人たちのことを忘れてしまっているような感覚があります。今日の写真を見て改めてもっと広い視野で知っていく必要があると感じました。ありがとうございます。
Q4:国籍の違う人たちとも草の根でつながっていること。私は海外に友達がいるので、ずっとそのことを考えています。
Q5:今の日本国内の動きを見ていても、ネガティブな気持ちになることが多いです。身近な人とは楽しい時間を、それが広がることを願うくらいしかできていません。
39
Q1:日本語教師(ウクライナのクラス担当)
Q2:知っていたこと知らなかったこと(後者の方が多い)があり、今後も情報収集したいと思う。写真のインパクトは言葉より大きいことがあると感じた。
Q3:今も変わらず、早期の平和を願っている。「物事には必ず終わりがある」と信じて、支えている皆さんにこの言葉を送りたいと思う。
Q4:空欄
Q5:空欄
40
Q1:60代女性。ロシア文学愛読者。リュドミラ・ウリツカヤ、アレクシェービチは日本語訳、すべて読む。奈倉有里さんのも全部愛読。長男の奥さんはロシア人。
Q2:ユリアさんとのショットには身につまされます。アレクセイさんは不世出の活動家です。死因の解明と公表を切に望みます。ユリアさんとお子さんたちの安全と健康を第一に願います。
Q3:「はい」関心が薄れるようで怖いです。関心が続くよう情報は流し続けて欲しいです。
Q4:空欄
Q5:空欄
41
Q1:80代。下北半島、日本本州最北端恐山のふもとで生まれ、「金の卵」時代の頃、東京に就職。現在は都内で平和に暮らして居ります。終戦の年は3歳だったので幸い戦争は知らずとも戦後の日本は知ってます。
Q2:東京新聞の記事で知り、なんとしてもこの写真展は逃すまいとやっと来られました。ナワリヌイ氏と「プリゴジン」氏たちもプーチンに殺されました。なぜプーチンたちはのうのうと生きて居られるのか不条理だらけです。世界中、同様の事例は多い。
Q3:ゼレンスキー氏の胸中を思いよく続いていると身体が心配です。ロシアの突然の攻撃に信じられず、そして1年、2年…もう4年もウクライナの人たちを殺し続け、国を破壊し続けるプーチンを止められる何かが欲しいです。
Q4:空欄
Q5:空欄
42
Q1:空欄
Q2:東京新聞の記事を見てきました。映画もあったと思いますが、見そびれました。このような展示を企画してくださってありがとうございます。ナワリヌイさんのこと少し知りました。日本の人々はほとんど知らないでしょう。自由と民主主義を求めて命をかけて行動したナワリヌイ。
Q3:彼の意思、報道とジャーナリズムの自由を求めた人間の尊厳とは何なのか、写真、たくさんの写真から少しだけ感じることができます。もっともっと知りたいと思いました。ありがとうございました。たくさんの人に見てもらいたい。
Q4:空欄
Q5:空欄
43
Q1:空欄
Q2:人生は正しいか否かで、決断ができない時があります。きっとナワリヌイさんもたくさんの意見の中で、一番美しいと思った方を選択してきたのだと思います。美しいから人々が集まり、魅了され、彼を支持したのでしょう。私は彼の人生から勇気や希望より美しさを感じました。美しい生き様、美しい写真、美しい展示をありがとうございました。
Q3:よくも悪くも変化はありません。今も変わらずプーチンはひどい、デモに参加したロシア人こそが真のロシア人だと思っています。そしてこれは日本にも起こりうる問題だと思っているので、常に危機意識はあります。
Q4:私たちの「記憶」を残すことが重要だと考えています。戦争が起きたことは歴史に記録されます。しかし、あの時の個人の物語までは歴史の教科書に載ることはありません。私は記録より記憶を残すことが文化的平和活動につながると考えています。作品に残す、手紙に残す、歌に残すなど、あらゆるメディアを使って我々の記憶を残す活動は必要だと思います。
Q5:希望より怒りです。怒りは強い感情です。怒りがある限り行動し続けると思います。
44
Q1:日本の弁護士です。
Q2:ナワリヌイ氏の活動に感銘を受けた。彼の演説を聞く支持者たちの希望あふれる笑顔にうるっときた。政府、警察の弾圧がいかにひどいかも痛いほど伝わってきた。
Q3:変わっていません。ロシアは違法、国際違反の戦争を今すぐやめて撤退すべきです。戦争反対!
Q4:空欄
Q5:空欄
45
Q1:ケアマネージャー
Q2:東京新聞で読み、ナワリヌイ氏の活動に共感し、学びたいと思いまいりました。平和は今も危険な状態です。たたかうことに共感し応援します。
Q3:空欄
Q4:空欄
Q5:空欄

46
Q1:東京都在住、歴史を勉強するのが好きです。
Q2:知らないことが多くありました
Q3:はい、早く終結することを心より祈っています
Q4:空欄
Q5:空欄
47
Q1:50代 既婚女性です。ナワリヌイさんのような強い信念で、暴力や権力にひるむことなく、立ち向かう人を尊敬します。
Q2:ニュースなどでナワリヌイさんのことは知っていましたが、この写真展でナワリヌイさんの考えをよりいっそう知ることができました。そして彼の考えに全面的に賛同します。彼の勇気と行動に敬意を表するとともに、彼が大統領になっていたら、きっと世界は今と違う未来に向かっていたのではないかと思うと、本当に残念でなりません。心からご冥福をお祈りします。
Q3:大きな変化はありません。戦争は絶対にやってはいけないし、人間を人間でなくしてしまうもの。最も愚かなこと。国を守るために攻められた側が戦うのは致し方ないとしても領土を広げるためなど論外。多くの人を犠牲にして得るものに何の意味があるのか、力と権力で人の心をねじ伏せようとする権力者が許せない。愚か者に権力を握らせてはならない。戦争を始めるのは簡単でも終わらせることの難しさを痛感しているが、ロシアは今すぐ攻撃をやめるべきだ。本当に許せない。
Q4:選挙に参加すること、政治に関心を持ち続けること、人と対話すること。
Q5:ナワリヌイさんの支持者が多くいるということ、国や人種を超えた交流があるということ。
48
Q1:編集者
Q2:貴重な人となりが知れる写真もあり、見ごたえありました。
Q3:他人事ではないと思うようになった
Q4:選挙で投票、正しい情報に触れる
Q5:本
49
Q1:家族の紹介できました
Q2:報道では見たことがありますが、改めて社会(国)の残酷さを知りました。反体制派に対する支配はいろいろな国で行われていますが、日本も他人ごとではないと思いました。ナワリヌイさんの信念の強さが、いつか世界中の人々に広がり、ロシアに民主的な平和が戻るよう願うばかりです。そしてこのような活動を行っている皆様は、尊敬に値します。
Q3:暴力が支配する世界は、連鎖する怖さを感じています。平和は努力がなくして維持できないということを実感しています。
Q4:選挙に参加すること。政治のことに関心を持つこと。
Q5:オリンピック選手の互いをたたえあうスポーツマンシップには希望を感じます。こういう活動をしている方達がいることが希望と思います。
50
Q1:空欄
Q2:知人からのお知らせでこの写真展のことを知りました。ナワリヌイ氏のことは新聞などで知っていましたが、詳しいことはここに来て理解しました。人は知ることにより真実とは何かを知ることになる。しかし大概の場合、真実は目で見える場所にないことが多いと感じます。彼の死は何を持って報れることになるのか?ウクライナは今も戦っている。いつ終われるともわからない。ナワリヌイ氏の活動も、彼の死によって終了したのではなく続くことが大事だと思いました。
Q3:ウクライナのことは、当初よりも世界がもっと混乱しているので、報道もされなくなっているような気がします。いくら戦争は人殺しだと言っても戦争をすることで自らの欲望を満たす人には伝わらないのかと思います。ウクライナ寒いでしょうね。モスクワの人々は暖かい部屋にいるのでしょうね。いつも戦争に行くのは貧乏な人…金持ちは行かない。この現実は変わらないのか。
Q4:小さなことでも、おかしいと思うことに声を少しでもあげることでしょうか。1人が2人に、2人が3人に、声がどんどん大きくなることを望みます。
Q5:わかりません。少なくとも声を上げる人たちがいることが希望です。
51
Q1:早稲田奉仕園の近くに住んでいます。友人からこの写真展のことを聞き、訪ねてみました。訪問介護の仕事をしており、この近くをよく自転車でまわっています。素敵な建物と雰囲気です。
Q2:「権力は時に恐ろしいことをする」 背中がゾッとするような感覚を写真から受けました。ナワリヌイの強さがひしひしと伝わってきます。その強さを感じれば感じる程、権力を持ったものの怖さを感じずにはいられません。写真の中にたくさんの支持者の顔、姿がありました。若い人もたくさんいます。権力に立ち向かおうとする一人ひとりの顔だと感じました。
Q3:戦争が始まってしまったら終わらせることは本当に難しいのだと思っています。何のため誰のための戦争なのか?ふつうの人々にとっては戦争から得られるものは何もない、失うものが多すぎると思います。1日も早く平和な日々が訪れることを願います。
Q4:普段の生活の中で「おかしいな」と思うことを口にすること、政治の話をすること、対話を諦めずに、仲間を増やしていくこと。同調圧力に気づき、それに負けないこと。暴力に気づき、それを許さないこと。
Q5:おかしさに気づき、声を上げ、活動する若い人たちがいること。
52
Q1:学生の時に3年間ロシア語を学びました。以降、ロシア関係の会社(3回転職しましたが)でずっと働きました。
Q2:ニュースで簡単に効くだけの存在だったナワリヌイ氏ですが、写真展を通して活動の一部を改めて知ることができました。
Q3:当初はこんなに長く続くとは思いませんでした。一日も早くこの戦争が終わって欲しいですが、ウクライナの人々が望むような終結になると良いのですが。以前キウーの学生と文通していたことがあります。無事でいてほしいと願っています。
Q4:空欄
Q5:空欄

ロシア語による回答(和訳)
1
Q2:写真の多くはすでに見たことがありました。でも、こうして実物として目にすると、まったく違う感覚です。アレクセイが今も記憶されているのは、とても大切なことだと思います。
Q3:起きていることを無視する人たちへの見方は変わりました。そういう人たちとは、できるだけ関わらないようにしています。
Q4:少なくとも、黙らないこと。
Q5:ロシアのこのような体制は永遠には続かず、その力や資源にも限界があるということです。
2
Q1:普通の人間です。
Q2:すべて素晴らしかったです。手紙の企画もとても良いと思いました! ただ、何かが少し足りないような気もしました。新しいイベントを楽しみにしています! この展示に来られて本当によかったです。ありがとうございました。
Q3:全面侵攻が始まって以来、私たちの人生は「前」と「後」に分かれてしまいました。ロシアのプロパガンダの影響を受けずに済んだことをよかったと思っています。ウクライナに栄光あれ。
Q4:ロシアのプロパガンダに流されないこと。闘うこと。新しい反対運動をつくること。ロシア全土で新たな抗議行動を起こすこと。
Q5:私たちが4年間、屈せずにきたことです。
3
Q1:東京に住んでいます。移住について考えるだけでなく、実際に行動を始める最後のきっかけの一つになったのが、ロシアのウクライナ侵攻でした。
Q2:とても強く心を動かされました。このような催しを開いたこと自体も、内容面でも(写真の選び方やプログラムも)、本当に素晴らしかったです。そして私にとって特に大きかったのは、この数年間ずっと私たちと共にある耐えがたい痛みを分かち合う人たちが集まり、その空間に強い一体感が満ちていたことです。
Q3:もちろん感情は少し静まりましたし、恐ろしいことですが、まるでこの現実に慣れてしまったようでもあります。でも、以前と変わらず心の中に残っているのは、いつか近いうちにすべてが終わるのではないかというかすかな希望です。そして、ここ国外にいるからこそ、このような企画や取り組みを支えることができるようになりました。それは本当に力を与えてくれますし、自分がただ傍観しているのではなく、自分にできることをしているのだという実感にもつながります。そうできること、それ自体が自由なのだと思います。ありがとうございます♡♡♡
Q4:空欄
Q5:空欄
4
Q1:男性。ウラジオストク出身。2014年に日本へ移住し、今も時々ロシアに行きます。
Q2:もうこの世にいないナワリヌイに捧げられた展示に来るのは悲しいことです。たぶん、まさに自分が想像していた通りの展示でした。静かで、小さな空間……。本当は、別の理由でこの展示に来たかったです。本当にとても悲しい。戦争は4年目に入り、何かが良くなるという幻想は、私にはもう残っていません。
Q3:はい。最初は、こんなことは長く続かないと思っていましたし、人々の無為無策に腹を立てていました。デモに行きたかったし、手紙も書きたかったし、何かをしたかった。どうにかして終わらせる方向に影響を与えたかったのです。今は、自分の小ささや無力さを思い知らされています。そんな立場にいる自分を感じるのは、とてもつらいことです。ウクライナの人たちには心から共感していますが、戦争や難民に関する情報にはあえて触れすぎないようにしています。つらいからです。こんなことを言うと、自分は何もしていないのに疲れたなどと言う資格もないのに、と恥ずかしくなります。自分が弱い人間に思えます。
Q4:空欄
Q5:空欄
5
Q1:空欄Q2:主催者の皆さん、ボランティアの皆さん、関わったすべての方々に心から感謝します! 東京でこのような展示に来て、アレクセイの行動や言葉を思い出せるなんて、本当に信じられないほどです。そして、あの頃の自分自身のことも思い出しました。ロシアは自由になる!♡
Q3:最初は痛みと、何が起きているのか分からない気持ちと、涙でした。今は、世界で次々に起こるさまざまな出来事や、自分の家族の事情もあって、その感情は少し静まりました。それでも私は、戦争は今すぐ終わらなければならず、プーチン大統領は独裁者であり犯罪者だと確信しています。ウクライナ、ヨーロッパ、そしてもちろん愛するロシアに平和が訪れることを願っています。
Q4:最初は、これを止められるのはロシア国民だけだと思っていました。でも現実を見ると、誰もがそこまでの覚悟を持てるわけではありません。私生活や仕事、キャリア、そして自由や命までも犠牲にできる人ばかりではないのです。しかし少なくとも、このような展示を開くことは、志を同じくする人たちを結びつけるためにどうしても必要だと思います。あとは残念ながら、プーチンの健康状態、側近たちの忠誠心、ウクライナの人々の勇気、そしてヨーロッパやアメリカなどからの支援の規模にかかっています。
Q5:反戦活動を続けている人たちが、私に希望を与えてくれます。他のメディア(ドーシチ、カツ、シュテファノフなど)を見たり、アレクセイの昔の動画を見たりすると、自分が本当は何者なのかをいつも思い出させてくれます。そうした活動家たちだけが、私に力と信じる気持ちを与えてくれます。そして、同じ思いを持つ仲間たちも。
6
Q1:アレクサンドル。日本在住。大学教員です。
Q2:この展示はとてもよかったです。私にとってアレクセイ・ナワリヌイは、まず何よりも政治的な人物という印象が強かったのですが、この展示は彼の別の側面、より個人的な一面を見せてくれました。
Q3:気持ちはほとんど変わっていません。最初はショックで、信じられず、絶望していました。今は、戦争にも、戦争のニュースにも、果てしない犠牲者の一覧にも慣れてしまったと感じます。それでも私は、戦争はいずれ終わり、ロシアで権力を握っている人々は、この戦争を始めた代償を払うことになると信じています。
Q4:できることは多くはありませんが、まったくないわけではありません。親戚や友人と、戦争やロシアで起きていることについて話すことはできます。不都合な話題を恐れず、何も起きていないふりをしないことです。さらに、政治犯を支援することもできます。
Q5:どんなことがあっても生き続けている、私の周りの人たちが希望を与えてくれます。
7
Q1:ペテルブルク出身で、2003年にロシアを出ました。最初はアメリカへ、その後日本に来ました。この展示ではボランティアをしています。
Q2:一方ではどれも見覚えのあるものですが、それでも数年前のロシアでは何が可能だったのかを振り返って思い出すことは、大きな衝撃でした。抗議運動に参加したすべての人たちに深い敬意を抱きます。
Q3:もちろん、最初のショックは過ぎました。この現実の中で生きることを学ばざるを得ませんでした。でも、この恐ろしさを「当たり前のもの」として受け入れないよう努めています。特にこの冬はそうでした。ロシア側の資金が尽き、和平に向かわざるを得なくなるのではないかという希望は、まだ捨てていません。
Q4:一人ひとりにできることのすべてです。こうして参加できる機会があることを、主催者の方々に感謝しています。少なくとも、自分の立場を公に示すことができるからです。団結し、黙らないことが大切です。
Q5:同じ思いを持つ人たちと交流できることです。ほかの人たちがあきらめず、どんな状況でも前へ進み続けているのを見ることが、希望になります。

8
Q1:静かなスタンディングデモをする人。
Q2:ここにはアレクセイの最も優れた写真が集められています。もっとも感情を揺さぶる写真であり、ロシア当局が彼に対してどのように締めつけを強めていったのかも時系列でよく分かります。
Q3:残念ながら疲れを感じるようになりました。でも、その疲れと同時に、これが終わってほしいという思いはいっそう強くなっています。アメリカ・ロシア・ウクライナの交渉に関するニュースが出るたびに、希望がふっと湧きます… 人は、よく言われるように、希望なしには生きられません。
Q4:わかりません。ここ日本にいてさえ、何かをするのが怖いのです。
Q5:空欄
9
Q1:こんにちは、イワンです! ロシア全体に狂気をもたらしているこの体制のせいで、ロシアを離れた極東の一住民です!!!
Q2:この展示は、この権力を恐れなかった人物のことを思い出させてくれます。彼は「私は恐れない、あなたも恐れないで」と言っていました。アレクセイ・ナワリヌイの記憶は生きており、これからも生き続けます!!!
Q3:ウクライナでの戦争はもう4年目に入っています。これは本当に恐ろしいことです! 私の気持ちは変わっていません。今でもなお、なぜなのか分かりません。これほど多くの犠牲、これほど多くの悲しみ、これほど多くの壊された人生。85年前には、私たちはウクライナの人々と共に侵略者から自分たちの土地を守っていたのに、いったい何が起きたのでしょう。なぜロシアはウクライナに攻め入ったのでしょうか。
Q4:この戦争を支持しないこと!!!
Q5:戦争ができるだけ早く終わるという信念です! このウクライナでの狂気が終わること。ロシアが自分たちの誤りに気づき、1991年の国境まで軍を撤退させることへの希望です。
10
Q1:東京に住むITエンジニア、日本人です。私は「現実のロシア、ソ連」を理解するために、40年以上ロシア語を学んでいます。独学です。
Q2:アレクセイ・ナワリヌイが困難な状況に置かれていたことは知っています。今日たくさんの写真を見て、あらためて本当に大変な状況だったのだと感じました。
Q3:いいえ。私は、本当のロシアとプーチン体制はロシア帝国に似ていて、社会の仕組みはそう簡単には変わらないのだと思います。
Q4:空欄
Q5:空欄
11
Q1:40歳。戦争が始まってから移住しました。
Q2:とてもよく企画された展示で、非常に時宜にかなっていると思います。この展示が、日本の人々のロシア反体制派への理解や、現代ロシア史におけるナワリヌイの役割への理解を深める助けになることを願っています。
Q3:特に変わっていません。ショックを受けたままで、そのショックはいまだに消えていません。
Q4:海外の政治家たちに対して、本当に効果のある制裁を導入するよう働きかけることです。
Q5:そばに同じ思いを持つ人たちがいるのを見ることです。
12
Q1:ウラジーミル出身のロシア市民です。
Q2:私にとって「自由」と「勇気」を象徴するものに、再び自由に触れられたことがうれしかったです。
Q3:少し鈍くなりました。まるで、すべてが日常になってしまったかのようです。そして、それは正しくないことのように感じられます。今の私には何を変えられるのか分かりませんが、自由で、豊かで、幸せな「美しい未来のロシア」をつくる道は、きっと見つかると信じています。
Q4:人間であり続けること。心の中に理想を持ち続けること。よりよいものが可能だという信念を失わないこと。そして必ず、心の通う人たちとつながり、互いに支え合うこと。記憶を守ること。そして「窓をたたき続けること」(チェーホフの『すぐり』のように)。
Q5:悪は永遠ではないと、私は確信しています。シェフチュークが歌うように、太陽は必ず昇る。私たちはこれまでも何度も乗り越えてきました。今回もきっと乗り越えられます。
13
Q1:ロシア人の男性、30歳前後で、日本に住んでいます。
Q2:このような催しが日本で、しかも日本人の支援も受けながら行われていることに励まされ、心が温かくなります。主催者の皆さんに感謝を伝えたいです。皆さんは、人間の中に希望や善いものを保たせてくれますし、私たちは互いを思いやらなければならないのだと改めて気づかせてくれます。
Q3:残念ながら、起きていることに対する感情はある程度麻痺してしまいました。それでも私は、戦争が一刻も早く終わり、平和が訪れることを願い続けています。その一方で、年を追うごとに状況はますます絶望的に感じられます。
Q4:それで戦争そのものが止まるわけではないでしょうが、人道支援への寄付は被害をやわらげ、いくつかの命を救う助けにはなると思います。それに加えて、国籍や国に関係なく、困っている人を助けること。もし私たち皆が互いとのつながりや支え、連帯を感じていたなら、そもそも戦争は起こらなかったはずです。
Q5:今回の展示のような催しです。そこでは、起きていることに無関心ではない人たちの存在を感じることができます。それによって、自分は一人ではない、世界は悪意だけでできているわけではない、明るい未来への希望はまだあるのだと思えます。
14
Q1:ロシア出身。人生の大半を日本で暮らしています。日本人の子どもたちの母親です。
Q2:すばらしい展示でした。バイカル湖を背景にしたアレクセイの写真が、もっとも人間味があり、そしてもっとも胸が痛みました。アレクセイには生きていてほしかった。反戦を掲げるロシア人たちを結集し、犯罪的なロシア権力に対する闘いのために力を合わせてほしかった。ロシア人たちが、互いの論争や否定に膨大なエネルギーを費やしているのを見るのは、もううんざりです。どうか目を覚まして、せめてアレクセイや、獄中で命を落としたほかの人たちのためにも、団結してください。
Q3:ショックは少し鈍くなりました。でも私は毎日、戦争のことを忘れていません。自分の出身を語るのがつらいです。日常生活の中に戦争が存在していることは、毒のようであり、心の中でうずく痛みのようです。自分が呪われた存在のように感じられます。
Q4:ウクライナを資金面で支援しなければなりません。少なくとも手紙を書くことで、ロシアの刑務所にいる人たちを支えなければなりません。政治犯やプーチン体制の犯罪についての情報を広めなければなりません。そして、ここ日本でロシア国家の行為を正当化したり美化したりする試みに対抗しなければなりません。
Q5:それは希望というより、ただ時々、戦争のことを考えるのをやめて少し休める瞬間がある、ということです。自分の気持ちを分かち合える友人と話しているとき。自然を眺めるとき。日本の美しい芸術に触れるとき。この国の歴史についての本を読むとき。

■英語による回答(和訳)
1
Q1:日本語翻訳者。
Q2:彼の努力を見ることのできる、とてもよい機会。
Q3:つらい、悲しい気持ち。
Q4:このことをほかの人たちに伝えること。
2
Q1:東京在住。子どものためのソーシャルワーカーとして働いています。
息子が二人います。私にとっていちばん大切なのは、安全で平和な日常生活と、子どもたちの未来を守ることです。
Q2:私たちは、彼の思いや知恵を受け継ぎ、これから先も考え続けていかなければならないと思います。このイベントは、彼に何が起き、なぜ亡くなったのかを私たちに知らせてくれる、とてもよい機会です。こうしたイベントをこれからも世界で続けていってください。
Q3:最初のころ、私は何が起きているのかにとても強い関心を持っていました。
でも今は、長い年月がたち、それが自分にとって特別なことではなくなってしまったように感じます。
世界のほかの地域でも戦争が始まり、それによって、戦争は特別な出来事ではないのだという思いを強くしました。
Q4:何が変わっているのか、そして世界がどこへ向かっているのかを知るために、自分でも努力しなければならないと思います。
